【天井埋め込み式エアコンガイド】家庭用のメリット・デメリット、交換費用解説

天井埋め込み式エアコンの交換で、お悩みですか?「天井埋め込み式エアコンの寿命がきたので買い替えたいけど、工事はどこに頼めばいい?」「新規で導入する場合のデメリットとは?」「費用は、いくらかかる」?」などと、モヤモヤされているかもしれません。
でも、ご安心ください!今回は、新聞記者歴22年の筆者が、天井埋め込み式エアコンの種類やメリット・デメリット、工事費用相場、業者の選び方、施工事例、お得に済ませるポイントなどについて、取材内容を徹底解説します。
ご自宅の工事費用が気になる方には、複数の地元業者と相見積もりが無料かつ匿名でできるボタンも用意していますので、ぜひ試してみてくださいね。
POINT この記事のポイント
・天井埋め込み式エアコンとは、本体を天井に埋め込むタイプのエアコン。4種類ある
・メリットは「設置場所の自由度が高い」「空調効率が良い」
・デメリットは「導入・メンテナンス費用が高い」「固定資産税がかかる」など。
・天井や壁に埋め込みするタイプの家庭用エアコンの交換工事費用の相場は、施工費用のみで約9~15万円。本体価格の相場は、約10~30万円。本体価格+施工費用の総額は、約20~50万円
・エアコン工事のDIYは、室外機破裂の危険性が高いため、おすすめできない
・リフォーム成功のポイントは、①最低3社と相見積もり②業者の技量や質を見極めるーなど3つ
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天井埋め込み式エアコンとは
リビングの天井に設置された天井埋め込み式エアコン
出典:天井埋込カセット形 シングルフロー|ダイキン
天井埋め込み式エアコンとは、戸建て住宅やマンションの部屋の天井にエアコン本体を埋め込むタイプのエアコンです。別名「天井ビルトインエアコン」「天井埋込形エアコン」「天井カセットエアコン」「天カセエアコン」などと呼ばれます。
本体が天井に埋め込まれているため、お部屋のインテリアの邪魔にならない上、理想的な位置から効率よく気流を送れるのが最大の魅力。寿命(耐用年数)は、10~15年といわれています。
関連記事:【エアコンリフォームガイド】取り外し、取り付け工事費用、業者選びも解説
関連記事:【エアコン隠蔽配管工事ガイド】取り付け・交換費用、メリット・デメリット解説
関連記事:【室外機の置き方は6パターン】エアコン取り付け費用、業者選び解説
天井埋め込み式エアコンの種類

出典:ビルトインエアコン商品ラインナップ|Panasonic
出典:天井埋込カセット形4方向|東芝
天井埋め込み式エアコンのタイプは、吹き出し口の数や配置方法によって主に4種類あり、①「吹き出し口1方向タイプ」②「吹き出し口2方向タイプ」③「吹き出し口4方向タイプ」④「ダクトによる吹き出し口分散タイプ」。それぞれの特徴は、次の通りです。
| 埋め込み式エアコンのタイプ | 特徴 |
| ①吹き出し口1方向タイプ | ■エアコン本体の風の吹き出し口が1方向のみ ■シンプルでコンパクト |
| ②吹き出し口2方向タイプ | ■エアコン本体の風の吹き出し口が2方向あり ■多くは室内の中央付近に照明と並行して設置される |
| ③吹き出し口4方向タイプ | ■エアコン本体の風の吹き出し口が4方向あり ■主に店舗や事務所など業務用として使われる |
| ④ダクトによる吹き出し口分散タイプ | ■天井内のダクトを使って、吹き出し口を自在に分散できる |
天井埋め込み式エアコンの交換費用相場と工事手順

天井埋め込み式エアコンの家庭用の交換工事費用の相場は、施工費用のみで約9~15万円。本体価格の相場は、約10~30万円。本体価格+施工費用の総額は、約20~50万円です。
一般的な壁掛けエアコンの費用相場が、約2~3万円。本体価格+施工費用の総額が、約7~34万円であることに比べると、高額になりますが、その理由は、工事の複雑さです。
天井埋め込み式エアコンの室内機と室外機をつなぐ配管は、多くが天井や壁の中に隠蔽された状態です。室内機本体は、天井内に埋め込むと同時に、を天井や壁の中に通さなければなりません(隠蔽配管)。この室内機埋め込みと隠蔽配管の工事には、高度な知識と職人技を必要とするのです。
以下に、交換の工事手順をお示し致します。なお、天井埋め込み式エアコンの新規取り付けは、おうちの新築工事と合わせて行われることが多いですが、中古住宅に後付けする場合の工事と費用については、関連記事【エアコン隠蔽配管工事ガイド】で説明しています。
| 天井埋め込みエアコンの交換手順 |
| ①エアコン取り付け位置周辺を養生。工事中の汚れや傷つきから守る |
| ②ブレーカーを落として古いエアコンを外す |
| ③天井の開口部をサイズ調整 |
| ④天井内の冷媒配管とドレン配管を交換。再利用の場合は洗浄 |
| ⑤配管に断熱材を巻き、結露防止対策 |
| ⑥天井の開口部のサイズを調整後、新しい室内機を設置 |
| ⑦配管内の冷媒を室外機に戻す「ポンプダウン」作業後、古い室外機を撤去 |
| ⑧新しい室外機を設置。真空ポンプを使って配管内の空気を抜き、冷媒ガスを注入 |
| ⑨エアコンを試運転後、問題がなければ完了 |
天井埋め込み式エアコンのメリット

埋め込み式エアコンを取り付けるメリットをまとめると、次の通りです。
【天井埋め込み式エアコンのメリット】
| メリット | 詳細 |
| ①高いインテリア性 | ■天井付けエアコンは天井と同化し存在感が少ない |
| ②エアコン設置場所の自由度が高い | ■隠蔽配管やダクト駆使により、希望の設置場所を叶えやすい |
| ③空調効率が良い | ■クーラーも暖房も室温を均一にする機能に優れる |
| ④室外機が一つでOKな機種が多い | ■室内機を複数設置しても室外機は1台で済む場合が多い ■室外機の設置、メンテナンス費用の削減になる |
天井埋め込み式エアコンのデメリット

埋め込み式エアコンを取り付ける場合のデメリットは、次の通りです。残念ながら、数は少なくありませんが、後悔のないよう十分に精査してみてください。
【天井埋め込み式エアコンのデメリット】
| デメリット | 詳細 |
| ①設置に大掛かりな工事が必要 | ■隠蔽配管の際、天井や壁の加工が必要となる |
| ②導入費用が高くなりやすい | ■施工の難易度が高いため、費用が高くなりやすい ■施工業者も限られる ■壁掛けエアコンより、本体価格も施工費用も高い傾向 |
| ③メンテナンスや修理に手間 | ■クリーニングも業者に依頼する必要がある |
| ④固定資産税が高い | ■定資産税評価は、壁掛けエアコンより高額 |
| ⑤償却資産税の対象外 | ■壁掛けエアコンは対象 ■天井埋め込み式は建物の一部とみなされる |
エアコン取り付け・取り外しは自分でできる?

危険!室外機が大爆発の事例も

エアコンは、取り外して別の場所に移設を行う場合、無謀なDIYによって「破裂」の事例がありますので、特に注意してください。幸いケガ人は出なかったようですが、破裂の勢いは「大爆発」ともいえるほどの凄まじさです。
→プロによる再現動画
エアコンを取り外して別の場所に移設を行う場合は、配管などに残った冷媒用のフロンガスを室外機に集める「ポンプダウン」という作業が必要になります。しかし、このポンプダウン作業は、知識と技術のない人が行った場合、本来は入らないはずの空気が室外機内のコンプレッサーに大量に入り込み、異常な高温高圧状態を招きます。そして、最終的には「破裂」という事態に発展しかねないのです。
エアコン工事のDIYは、極力避けて、プロにお願いするようにしましょう。
おすすめの天井埋め込み式エアコン

出典:CRシリーズうるるとさらら|ダイキン
出典:天井ビルトインエアコン〈2方向タイプ〉|パナソニック
出典:ハウジングエアコンRXシリーズ|三菱電機
出典:住宅設備用エアコン:ハウジングエアコン Pシリーズ|日立
家庭用におすすめな天井埋め込み式エアコンは、次の通りです。参考にしてみてください。
| メーカー | 特徴 | おすすめ機種 | 価格相場 |
| ダイキン | ■業界唯一!換気しながら除加湿・冷暖房 ■フィルター自動お掃除機能選択可能 |
CRシリーズ | 191,400円〜 |
| ■5段階セレクトドライ | Cシリーズ | 152,900円〜 | |
| パナソニック | ■10年交換不要の除菌・脱臭フィルター ■内部クリーン機能 |
CSシリーズ | 156,981円〜 |
| 三菱電機 | ■グッドデザイン賞受賞 ■メンテナンスがしやすい「はずせるボディ」 ■水による丸洗い可能 ■除菌・脱臭効果の「銀脱臭フィルター」採用 |
RXシリーズ | 134,281円〜 |
| GXシリーズ | 150,542円〜 | ||
| 日立 | ■除菌・防カビ効果の「チタン熱交換器」採用 ■フィルターは除菌効果のあるステンレス製 ■おしゃれな化粧パネル |
Pシリーズ | 137,350円〜 |
天井埋め込みエアコンの工事費用料金表
天井埋め込み式エアコン関連の工事費用を表にまとめると、次のようになります。
【天井埋め込み式エアコン工事の費用相場】
| 工事内容 | 費用相場 | 施工日数 |
| 天井埋め込み式エアコン取交換 | 約9~15万円 | 1日 |
| 天井埋め込み式エアコン本体価格 | 約10~30万円 | |
| 本体価格+工事費込み | 約20~50万円 | |
| 天井埋め込み式エアコン撤去 | 約1~3万円 | 1日 |
※現場の状態や業者により変わります。別途、出張費、交通費などの諸経費がかかります。
エアコンの取り付け・取り外し・移設はどこに頼む?

エアコンの取り付け・取り外し、宅内移設の依頼先は、主にリフォーム業者となります。
一口にリフォーム業者といっても、営業形態や専門分野は様々。建築士やインテリアコーディネーター、大工、電気工事士など、建築のプロを一通り揃えた「ハウスメーカー」のほか、大工や電気工事士の有資格者で構成する「工務店」、電気工事の専門店、エアコン工事専門店、コーナンなどのホームセンターやヤマダ電機、エディオン、ケーズデンキなどの家電量販店が主に自社商品の購入者を対象に営むリフォーム部門があります。
中でも、工務店や電気工事、エアコン工事の専門店は、最も実績や知識が豊富。料金も安い傾向にあります。
「ハウスメーカー」も、エアコン工事以外のリフォームとセットで任せると、割引が効く確率が大!この機会に、部屋のクロス張り替えやフローリングの補修なども一緒に検討してはいかがでしょうか?
エアコンは施主支給も可能ですが、施工業者さんから購入した方が、かなり安くなる例が多いです。
弊社「家仲間コム」には、上記のようなさまざまなリフォームの匠が登録しています。このページのオレンジのボタンから、相談内容を書き込むと、お近くの業者さん複数者から仮見積もりが届きます。この時点の相談と相見積もりは匿名でOK、料金は無料です。
発注から工事までの流れ

最適な工事内容を適正価格で発注するためには、相見積もりは最低3社と行いましょう。
サイト内には、各業者の情報ページが掲載されていますから、保有資格や施工事例、過去の金額、口コミ評価をチェック。家仲間コムHP内でのメッセージによるやり取り・交渉の上、発注業者を絞ってください。
家仲間コムでは、口コミ評価が低い業者は強制退会となる仕組みとなっていますので、安心してご利用ください。万が一、業者さんが工事でお客様のお家に損害を与えてしまった場合は、最高1000万円までサイト側が補償致します※。おかげさまで、サービス開始から約17年間で、累計利用者数は26万人以上、累計見積もり件数は32万件以上を数えています。
発注業者が決まったら、業者が正確な見積もりを作るために、ご自宅を訪問しますので、内容に納得できればサインします。工事が複雑な内容となる場合、実施は当日ではなく後日となるケースもあります。
※補償には条件があります。
家仲間コムでの施工事例と価格

お得!安心!リフォームのポイント
リフォームは、それなりに費用がかかるだけに、必ずや成功させましょう。成功のポイントは4つです。
①最低3社の業者と相見積もり

リフォームの優良業者とのお得な取り引きには、最低3社との相見積もりが大切です。実際の相場感や必要な費用の全体像を把握でき、有利な交渉の材料ともなります。
見積もりをとる際は工事費の内訳だけでなく、「出張費」「見積費」「早朝・深夜・休日割増料」「キャンセル料」「交通費・高速代・ガソリン代・駐車場代」などのオプション料金も必ずチェックしましょう。
見積書に「記載なし」や詳細を記さない「諸経費」「一式」などの表記がある場合は、内訳を確認。不明点は全て潰しておくことが肝心です。
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なお、公益財団法人「住宅リフォーム・紛争処理支援センター」には、見積書・図面などを郵送またはFAXで送付すると、相談員が無料でチェックの上、助言してくれるサービスがあります。詳しくはこちらのサイトをご覧ください。
②業者の技量・質を見極める
エアコンリフォームは、専門性の高い工事だけに業者の技量を見極めて発注しましょう。チェックポイントは以下の7点です。
【リフォーム業者選びのチェックポイント】
①保有資格
②施工実績
③口コミ評価
④費用設定は明瞭か
⑤客側の予算や希望をヒアリングした上で最適な工事を提案してくれているか
⑥工事内容やメリットやデメリットについて、分かりやすい説明をしてくれるか
⑦アフターフォローは万全
③必要なリフォームはまとめて行う

リフォームを格安で済ませるためには、部分的な工事を複数回に分けてするより、一度にまとめて行うのが鉄則!業者さんの人件費や出張費、現場の足場・養生設置代などが少なくて済む上、セット割引が効くからです。
以下は家庭内設備のメンテナンスサイクルを示した表です。メンテナンス時期が近いもののリフォームはまとめて行いましょう。
| メンテナンスサイクル | リフォームの種類 |
| 5~10年 | ①フローリング補修 ②壁紙クロスの張り替え ③天井の張替え ④ふすまや障子の交換 |
| 10~15年 | ①畳の張替え ②トイレリフォーム ③外壁塗り替え ④ガスコンロ交換 ⑤食洗機交換 |
| 15~20年 | ①フローリング張替え ②浴室リフォーム ③キッチンリフォーム ④洗面所リフォーム ⑤室内・玄関ドアリフォーム ⑥屋根リフォーム |
| 20年~ | ①窓リフォーム |
天井埋め込み式エアコンに関するよくある質問
Q. 天井埋め込みエアコンの電気代はいくらくらいですか?
A. 天井埋め込み式エアコンのメーカー「ダイキン」が、ある顧客のご一家の真夏1ヶ月の電気代を取材したところ、旧式の使用時は約18,760円。省エネ機種に買い替えたところ、約13,342円となり、5,418円のダウンになったそうです。省エネ機種の導入の大切さが分かる事例です。
参考記事:天井埋込形エアコン入れかえ体験記|ダイキン
Q. 天井埋め込みエアコンのクリーニング費用はいくらですか?
A. 天井埋め込み式エアコンは1~2年に1度、プロのクリーニング業者による洗浄を推奨されています。クリーニング費用の相場は約1.3~2.3万円とされています。
Q. ビルトインエアコンは固定資産税の対象になりますか?
A. ビルトインエアコン(天井埋め込み式エアコン)は固定資産税の対象となります。「家づくりを応援する情報サイト」によると、20畳のLDKにビルトインエアコンを設置すると、約6,500円のアップになるとのことです。一方、通常の壁掛けエアコンは、固定資産税の対象にはなりません。
まとめ
今回は、天井埋め込み式エアコンについて、①デメリットは「導入・メンテナンス費用が高い」「固定資産税がかかる」などであること②工事のDIYは、室外機破裂の危険性が高いため、おすすめできないこと③交換工事費用の相場は、本体価格+施工費用で約20~50万円であることーなどについて解説しました。
エアコン工事の主な依頼先はリフォーム業者です。業者を選ぶ際には最低3社と相見積もりを行い、過去の口コミや実績も考慮してベストな選択を叶えましょう。まとめてできるリフォームが他にもあるときは一緒に頼んだ方が安くつくこともお忘れなく!
それでは、お得で安全な満足いくお取引が実現しますように。心からお祈り致しております!
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エアコン工事費用の見積もりを依頼する際は、一括見積りが便利です。依頼内容を入力すると業者から連絡が来て、訪問見積りや電話見積もりをしてもらえます。
天井埋め込み型エアコンの取り付けは業者によっては対応していないところもありますが、できるだけ多くの業者に見積もり依頼をして詳しい工事内容や取り付け後のメンテナンスのことなどアドバイスをもらえると安心です。
家仲間コムの見積もりサイトには約1000社の登録業者さんがいて、いろんな依頼に対応できるのが魅力です。また、匿名・無料で見積もり依頼ができるのでしつこい勧誘などもありません。
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編集長
田中 敦子 (たなか あつこ)
九州大学工学部卒業後、西日本新聞社に入社。記者として22年間、政治、経済、司法、軍事、文化、教育など、あらゆる分野の取材に従事する。旅と建築、インテリアが好きで、退社後は世界一周旅行に挑戦。アジア、欧米、中東、アフリカ各国の内装自慢のホテルや「サグラダファミリア」「トプカプ宮殿」などの一級建築物を取材し、撮影動画をYouTubeで2年間配信した。母親は宅地建物取引士、元インテリアコーディネーター。
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